知識と技術力のため駆け回ったあの頃

院長あいさつ 患者さまにとって、安心できる本当に良い治療とは何だろう。

私は、歯科医師になった頃からそのことを常に頭の片隅に置き、より良い治療を実現するために新しい知識や技術を取り入れてきました。特に駆け出しの頃は必死になって勉強をしました。

大学を卒業して研修医になった頃、南カリフォルニア大学の名誉教授でもある恩師のセミナーに参加しました。そのセミナーでは補綴(総入れ歯、部分入れ歯、クラウン・ブリッジ)、根管治療、歯周病、小児歯科について専門的に学びました。

月に2~4日でしたが、あの頃大学では学びきれなかった専門的な知識や技術を、休日を返上してまで習得したことは、今の歯科医師としての土台になっていると思います。

お電話にて症状と来院希望日をお知らせください

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