2014年6月16日

十年前にインプラントのことを知っていたらよかった 80代 女性

患者さまの声

私は昨年の十月にインプラントの治療をする事に決めました 高令で非常に歯茎が痩せていたので骨を作る治療も受けました
入歯がぐらつかないように磁石も入れていただく事になり、一ヶ月程前に出来ました。少しもぐらつかづ、何でも噛めるようになり、ありがとうございました インプラントを少なくとも十年前に知っていたらと一寸残念な気持です。

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インプラントを入れて、歯ぐきが凝ったり腫れなくなった 60代 男性

患者さまの声

私の場合 妻(62才)が5年前にインプラント治療を終了しており大変結果がよく喜んでいたので、何の不安もなくインプラント治療を受けられました。結果として以前疲れがたまってくると歯ぐきが凝ったり腫れたりしていたのが全くなくなり、かたいものもしっかり噛めるようになりました。

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下顎総義歯にインプラントを埋入し、食事や会話の時に外れなくなった 60代 男性

患者さまの声

インプラントはしっかりとフィットし、食事や会話の時のハズレやぐらつきの心配がなくなりました。
経年劣化を少し心配しておりましたが、粟田先生のお話を信じ安心しています。

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インプラントを入れて噛めることの喜ばしさ、大事さを味わっています 60代 男性

インプラントを入れ、半年程になりますが、噛めることの喜ばしさ、大事さを味わっております。顎の骨にボルトを入れるとか、料金面、治療期間等心配な面もありましたが、今となっては決断してよかったと思っております。
 

快適な食生活が送れるようになった 70代 男性

患者さまの声

部分入れ歯で長期間過ごしていた為、入れ歯を固定していた左1本右1本計2本の歯に無理がかかり、その2本がグラついて痛みだした。痛む2本の歯を抜歯し、入れ歯と抜歯跡にインプラントを実施した。(左2本・右2本計4本)
治療期間は10ヶ月かかったが、治療中は痛み等もなく、想像以上に簡単に終わりました。
その後は問題もなく快適な食生活を送っています。インプラントをすすめて下さった先生に感謝しています。

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手術中や術後の痛みもほとんどなく、心配なく噛めるようになった 60代 女性

患者さまの声

治療の前は、あごの骨に金属を埋め込むとか聞きすごく恐いのかと思っていましたが、手術中、術後の痛みもほとんどありませんでした。今は、どんな物でも心配なく噛めるのでインプラントにして大変満足しております。

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入れ歯と違い、自分の歯の様な感触で噛めるようになった 60代 男性

患者さまの声

高額ではありますが、インプラントにして良かったです。
入れ歯とは違い、自分の歯の様な感触で噛む事が出来るのがうれしいです。

インプラント治療後は、硬い物が噛めて、入れ歯の手間がなくなった 50代 男性

患者さまの声

前略、お世話になって、有難うございます。
入れ歯のときは毎日のお手入れも手間がかかっていましたし、硬い物を噛んだときグラつくようなこともありました。そこで、インプラント治療を決意しました。最初は多少の不安もありましたが、信頼できる先生なので安心して任せることができました。
そして、インプラント治療後は硬い物もまったく気にすることなく噛めるし、また仕事で忙しい日々を送っている私でも、お手入れに苦痛を感じることはありません。これは本当に自分の歯が蘇ったなあという嬉しさと満足感からきたものだと思っております。
ですから、これからは自分の歯が蘇って噛めるというしあわせせをいただいたインプラント治療は素晴らしい治療と実感いたしましたし、その意味からも本当に歯を大切にしていきたいと思っています。

インプラントをして口の中全体の噛み合わせがよくなった 60代 男性

患者さまの声

最初は不安でしたがインプラントにしてよかったです。今は最高です。
食事をおいしく食べることが出来かみ合せもよく歯全体でかむことが出来、毎日の食事が不安なくどんな物でもおいしく食べられます。入れ歯でしたがもっと早くインプラントにしたらよかったです。ありがとうございました。

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違和感がなく本当の歯のように、おいしく食事ができるようになった 50代 女性

患者さまの声

奥歯がなく、入れ歯がなれずにそのままにしていたのですがインプラントにしようかと思いながら、色々な本を読み期間とか痛みなどの不安があったのですが痛みも手術した後1日ぐらいでおさまり違和感なく何か月かして本当の歯があったかのように毎日が楽しくおいしく食事もできてうれしいです。

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よく噛めるので将来ぼけ防止に役立つだろうと実感する 70代 女性

患者さまの声

1.「インプラントにしようかと悩んだこと」
入れ歯を治してもらいに鶴見までゆきました。その先生からインプラントは若い先生が良いですよ。とそのことばで決めました。

2.「インプラント手術前の不安」
鶴見の先生から粟田先生を推薦されたので安心していました。

3.「インプラントに期待していたこと」
奥歯の痛みがなく、楽しく食事ができればよい。

4.「インプラントと入れ歯との違い」
入れ歯よりも毎日がなにも考えなくてよいかな。

5.「インプラントを入れてよかったこと」
4.に同じですがインプラントを入れている人がぼけやすいと聞きまして不安ですが、よく噛んで食べていると良いのではないかと思っています。

インプラントで隣の歯も安定した 40代 男性

患者さまの声

この度インプラントをするにあたり埋め込み手術とか想像しただけで痛々しく不安に過ぎりましたがいざ治療に入ると安心のおける設備と先生の的確な説明により不安も段々と解消し、手術にいたっては痛みもなく今まではストレスだった歯の無かった場所にしっかりとした歯が並び、隣の歯も安定し、食事時のストレスもなくなりインプラントにして良かったと実感しています。
手術後数ヶ月経った今現在、自分の本物の歯のような感触です。
ブリッジという手段もありますが、噛む力、違和感など比べれば段違いにインプラントのほうが良いと思います。
治療費は少し高いですが将来的に見ればブリッジとかよりもかなり徳な気がします。今後も、もし歯を入れなければならない状況がくればインプラントにします。医学の進歩とインプラント治療実績豊富な先生が近くにいることに感謝です!

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インプラントは恐いと思っていたが、顔の腫れや痛みもなかった 70代 女性

患者さまの声

インプラントは恐いし、入れ歯はいやだしと迷いながら粟田先生の所に来ました。インプラントの説明をして下さった中に、手術と聞いて本当の事不安はありました。でも、設備も良かったし先生の技術も良かったと思います。顔のはれもなく、歯の痛みもなかったので、反対の方も安心して出来ました。
今では、インプラントをして、自分の歯と同じ様に何んの違和感もないので良かったと思います。
インプラントを、お進めしたいですネーーーー

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歯科衛生士 山本 由美

スタッフ募集●どのようなことを心がけてお仕事をされていますか
笑顔で丁寧に接し、患者さまが安心して治療を受けられるよう、精一杯取り組んでいます。

●患者さまから言われてうれしかった言葉を教えてください
歯がすっきりキレイになった。ありがとう。

●やりがいを感じるとき
患者さまが笑顔でお帰りになられた時には、とてもやりがいを感じます。

●当院の魅力
院長の確かな技術と、スタッフのやさしい対応

●仕事に対するモットー
ドクターには直接言えない事を代わりに言ってもらえて、相談しやすい衛生士でいようと思います。

歯科衛生士 竹池 栄里子

スタッフ募集●どのようなことを心がけてお仕事をされていますか
できるだけ患者さまの立場にたち、自分ならこんな治療をしてほしいな、と思いながら治療や説明をしています。

●患者さまから言われてうれしかった言葉を教えてください
いつもありがとう。痛くなかったよ。

●やりがいを感じるとき
患者さまが笑顔でお帰りになられた時には、とてもやりがいを感じます。

●当院の魅力
安全で安心できる治療

●仕事に対するモットー
患者さまと、スタッフに不快な思いをさせない様に心がけています。

院長あいさつ

院長あいさつ

数ある歯科医院の中から当院のWebページへ訪れていただき、誠にありがとうございます。
粟田歯科医院の院長、粟田隆史です。

粟田歯科医院に足を運んでくださった患者さまには、より安全で安心できる治療を提供したいと思っています。そのため、新しい治療方法などは積極的に勉強しています。また、一般の歯科医院にはなかなか設置されていない、最先端の医療機器も完備しています。

もしも今、入れ歯のお悩みやインプラントについての疑問・不安があってこのページをご覧いただいている方がいらっしゃいましたら、ぜひ当院にご相談ください。そのお悩みや不安を解消することをお約束いたします。

歯科医の道を進んだきっかけ

院長あいさつ私には兄が2人いるのですが、長男は父の跡を継いで病院を開業し、次男は東京大学医学部卒業後、私立医学部で大学教授をしています。そのため、結果的には私が母の跡を継いだことになります。

もともと私は医者を目指し、歯科医師になることは考えていませんでした。ただ、幼い頃から手先が器用で、歯科医師なら自分の特性を活かせるのではないか、と思うことはありました。

私が歯科医師の道を志したのは大学受験のときです。兄たちと同じように私も医学部に進むために受験し、実際に合格もしていたのですが、父から「歯科医師にならないか」とすすめられたのです。

実は、高校に入学する頃には、歯科医師になってほしいという両親の願いは薄々感じていました。そんな両親の期待に応えたいという思いもあり、父からその言葉を聞いたときに、医者への道を捨て、歯科医師になる決意をしたのです。

母の時代を含め、50年この地で歯科医院をしています。母から引き継いだこの歯科医院を、これからもしっかり守っていきたいと思っています。

知識と技術力のため駆け回ったあの頃

院長あいさつ 患者さまにとって、安心できる本当に良い治療とは何だろう。

私は、歯科医師になった頃からそのことを常に頭の片隅に置き、より良い治療を実現するために新しい知識や技術を取り入れてきました。特に駆け出しの頃は必死になって勉強をしました。

大学を卒業して研修医になった頃、南カリフォルニア大学の名誉教授でもある恩師のセミナーに参加しました。そのセミナーでは補綴(総入れ歯、部分入れ歯、クラウン・ブリッジ)、根管治療、歯周病、小児歯科について専門的に学びました。

月に2~4日でしたが、あの頃大学では学びきれなかった専門的な知識や技術を、休日を返上してまで習得したことは、今の歯科医師としての土台になっていると思います。

インプラント指導医としての診療

院長あいさつ私は、インプラントの認定医・指導医の資格を取得しています。

研修医時代からインプラント治療を行い、数々の症例を診てきました。その中で、再び噛める喜びを取り戻した患者さまの笑顔と接するたびに、もっと技術を磨き、より良いインプラント治療を提供したい、と思うようになったのです。

インプラントの認定医・指導医であり、数多くの症例を経験してきたことから、一般の歯科医院では難しい症例でも当院では治療を行うことができます。インプラントをご希望の方は、ぜひご相談ください。

「嘘のない治療」を目指して

院長あいさつ当院の医療理念は「嘘のない治療」です。また、患者さまが満足される治療というのは「嘘のない治療」ではないでしょうか。

たとえば、歯に詰め物・被せ物をするために型取りをし、実際に技工所から仕上がってきたモノを自分の目で見て確かめると、わずかにズレなどがある場合です。こんなとき、私は患者さまには理由を正直にお話しし「作り直しても良いでしょうか」と聞いています。自分が納得できない無責任な治療をしたくないのです。

患者さまには時間を取らせてしまって申し訳ないのですが、その分、当院の詰め物・被せ物は取れないという評価をいただくことが多いので、これからもこの姿勢は変えたくありません。

いつまでもしっかり噛める歯

院長あいさつお口の中の環境は、精神的にも肉体的にもその人に大きな影響を与えるものです。そのため、インプラントや入れ歯、歯周病の患者さまたちは、治療が1つ終わるたびに明るく元気になっていく方が多いと感じます。

入れ歯でも、インプラントでも何であれ、大切なのは「しっかり噛めること」だと思います。特に当院はご高齢の患者さまも多いですから、そんな方々のお口の中の環境と健康、食の楽しみをいつまでも守っていきたいと思っております。

院長プロフィール

院長あいさつ医療法人社団 粟田歯科医院 院長 粟田 隆史

昭和35年生まれ 淡路市志筑出身
昭和54年    大阪星光学院高校卒業
昭和60年    大阪歯科大学 卒業
昭和60~63年 東京都霞ヶ関ポストグラデュエートコース
(南カリフォルニア大学大学院コース)補綴、歯周病、歯内療法、小児育成歯科卒業

【所属学会・研究会】
近未来オステオインプラント学会
日本インプラント・歯周病研究会
Er-YAGレーザー臨床研究会
日本顎咬合学会・日本口腔インプラント学会
ISOI国際口腔インプラント学会 指導医
DGZIドイツ口腔インプラント学会 日本支部 指導医

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